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高生宅

申梨睦美

さるなし

むつみ

18

年齢

キウイの日

9

1

誕生日

.

156

身長

高校3年生/野球部

職業

.

.
.

テーマ

🥝

絵文字

#BAE767

イメージカラー

専用ハッシュタグ

「よぉ、俺の名前は申梨睦美。四進高の野球部でキャッチャーやってる。次、お前は?」


野球が俺のすべてなんだ。

なんつーか、ずっとしてたいんだよね。

違うな、してても飽きないつーか…いつの間にかしてるみたいな。言ってること一緒か。

別によ?今流行ってるソシャゲにも手を出すし、明日の宿題だってやるし、休みの日は友達と遊びに行ったりもする。

でも、結局ここに帰って来る。

よくあるじゃん?好きな味ってやつ。俺キウイ好きなんだけど、別にもも味もりんご味もたまには飲む。

でも、結局ここに帰って来る。

キウイが一番うめぇ。もっとキウイ味のもの増えねぇかな。

この味が忘れられず、もう一度って戻ってきちゃうし、そんな俺のことが俺は好き。


でも、これにもう一度は無い。

甲子園は、これが最後だ。


俺にもう一度をくれたのは、きっと、藤堂風雅だ。

俺にもう二度と無いをくれるのは、きっと、このチームだ。


  • 好きなもの:友達、ワクワクする予定を立てること、キウイ
    苦手なもの:気を遣われること
    最近やってみたいこと:キャンプ

    お金の計算や使った金の管理をするのが好きかつ得意で、スマートフォンで小遣い帳を付けている。
    部費の計算もするのが好き。他の部活が困っていたら手伝ってあげている。
    生徒会の会計が休んだ際に代わったり、フォローバックに回ることが多々あり。

    家族:父、母、祖母
    小学生の途中で父と母が海外を拠点に生活をすることになり、小学校(中学年)あたりから祖母と二人暮らし。
    ※海外でも野球は出来るが、風雅と野球を続けるために残った。
     けれど、風雅には言っていない。
     風雅には「まぁ海外怖いしいいかなぁ~いつか(両親も)帰って来るし」ぐらいで伝えている。

  • ▼5歳頃

    野球に興味を持ち始め、野球をやり始める。

    そこそこ金持ちの家生まれなので、野球セット一式をすぐ買い与えられる。

    そこまでプレッシャーを抱えるタイプではなく、むしろ「なら成果見せねぇとな!」と燃えるタイプなため、猛烈に練習に取り組む。(入学前~小学4年生あたりまで)

    野球を始める際、幼馴染みである箕島鷹也(みのしま-たかや)を誘い、共に野球を始め、見事バッテリーとなる。

    箕島鷹也とは、幼稚園からの幼馴染みで、同じ地区に住んでいるという理由から母親同士が仲良くなり、そのまま本人たちも仲良しに。

    鷹也は、背が他の子よりも明らかに低い自分相手にも優しくボールを投げてくれた。

    ただ、それがどこか気に入らなかった。(※陸美本人は小さいことを気にしていないため)


    こんなんじゃ、日本一になんてなれっこない。


    そんなある日、彼は野球をやめてしまった。

    バッテリーを無くした睦美はひどく苦悩した。

    そのまま自分も野球を続けるか悩み、数週間、チームへも顔を出さなくなる。

    このままやめてしまうのではないかと両親が心配していた頃、睦美は運命の出会いを果たす。


    そう、藤堂風雅だ。



    ▼10歳頃(4年生)

    土手で、1人で練習を行っている藤堂風雅の姿をたまたま目にしてしまう。

    そう、まるで一目惚れだ。

    彼から目を離せなかったのだ。

    何故かというと、彼は凄く『楽しそう』に野球をしていたからだ。

    あのボールを受け止めてみたい。申し訳なさそうにボールを投げて欲しくなんて無かった。

    いつだって全力で、いつだって魂を込めた、全速力を感じてみたかったのだ。

    俺にだって、やれるのに。


    そうして、藤堂風雅にそのまま声をかけ、バッテリーとなる。

    土手に行けば会える仲に。

    そのまま藤堂風雅へ誘われ、リトルリーグへ。

    小学校最後の大会は一緒に優勝を勝ち取った(めちゃいい思い出)。



    ▼12歳頃(6年生)

    進学の話になり、藤堂風雅から「俺○○中、進学の予定だけど、お前どうすんの?」と問われ、あーならそこにするかってなり、遠い中学へ進学を決める。

    なので、中学・高校はかなり自転車を漕いで通学している。



    ~~~~~~~~~~



    今回、最後の甲子園で勝てなかったら、両親から海外へ来いと言われている。(仕事を紹介して継げと言われているイメージ)

    両親は睦美思いなので、睦美の将来のことを考えての提案。

    日本で同じ仕事出来ねぇかと聞くことも出来たが、自分も「それぐらい追い詰められたほうがすべてを野球へ込められるなぁ」

    と思っているため、両親へは「おっけー、そうするかも」と返事。


    負ける気は、そもそもない。

一人称

お前、○○(苗字呼び)、バッテリーだけ下の名前

二人称

  • 「……お。……ちっせぇ~って思ったな。もう言われなくても分かんだよ。目見れば何となくな。舐めてっと後悔すんぜ。……後悔させてやるよ」
    「俺がしゅしょーだよ。主将。……なんつーか、結構自分勝手なやつが多くてな。適材適所ってやつだろ多分。ほんで何~?」
    「計算は得意なんだよ~。つーか数字見るの好きっていうかな。……どれどれ~?今期はあといくらまでなら使えるんだ~?」
    「いいよ、俺に用があんだろ?……言いたい事言ってみろよ。しっかり返してやるから」
    「えっ、キウイ味出たんだ~嬉しい~。2本買っちゃお~。今月既にツイてんなぁ」
    「最後までグラウンドに居るやつってのが、最後まで諦めが悪くて、最後まで輝けるんだよ」
    「投げてくれよ。……それだけいい。……受け止めるから」

TKO
キャラクター
​デザイン

  • STR

    12

    CON

    15

    POW

    16

    DEX

    10

    APP

    17

    SIZ

    8

    INT

    16

    EDU

    13

    SAN

    80

    回避:62
    組み付き:60
    投擲:65
    杖:60
    聞き耳:70
    目星:80
    運転(自転車):55
    芸術(野球):48
    経理:45
    心理学:75

  • 身体

    器用

    精神

    五感

    知力

    魅力

    社会

    運勢

    共鳴感情(表)

    共鳴感情(裏)

    共鳴感情(ルーツ)

最後までグラウンドに居るやつってのが、

最後まで諦めが悪くて、最後まで輝けるんだよ

SESSION

OTHER

申梨睦美

No.

120

sarunashi-mutsumi

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